受付からプレイ開始までの流れ
今回、新たな領域に足を踏み入れてしまった体験談です‼️

これまで30代、40代、50代の熟女たちとエッチなことを繰り広げてきた僕ですが(すべて風俗での体験ですけどね…)、今回ついに60代の完熟したマダムと一戦を交えようという試みに❗️

正直、今まで怖くて手を出せなかった性(聖)なる領域なので、60代マダムとのデビュー戦は信頼できる店で!と思い、僕が絶大なる信頼関係を築けている五十路マダムにお願いしました。

こちらの在籍を見ていると…イタ〜ッ‼️細身で綺麗そうな六十路熟女が!さっそく鼻息を荒くしてお店に電話。出勤を確認すると同時に

僕「どんな熟女さんですか?」
店『年齢よりも若く見える、スレンダーな女性ですよ』

そう言われると、ますます会いたい気持ちが高まります。よし、いこうアムロ、行きま〜す‼️ってなテンションで時間を決め、ホテルという名の戦場へ向かうことに。

ホテルの部屋で戦闘態勢バッチリの僕。臨戦態勢が整っている僕の元に彼女が現れます。結果…秒殺!完全KOされました。思っていた以上に若ぶりで、とても60代とは思えぬ綺麗なビジュアル!品のあるオーラ!完璧にノックアウトされましたが心地よい負けであります。

なにせ、こんな美麗な60代マダムと、これからエッチなことができるのかと思えば、テンションも上がります⤴️試合に負けて勝負に勝った!的な喜びを噛み締めました

料金の16500円を支払い、お話をすることに。なんでしょう、一つ一つの所作が上品というか、奥ゆかしい感じですよね。必然的に僕も言動が上品になっていました。内面はチョー下品なことを考えていましたがそんなお下劣な僕の口から出た質問が

僕「オナニーとかするんですか?」
嬢『はい(照)…します。週に一回くらいですけど…』

と、ハニカミながら答える姿がカワイイ熟女の照れる仕草ってサイコーですよね。もっと照れる姿が見たいのでシャワーへ。服を脱ぐ時、下着を取る時、裸になる時、ずっと僕はガン見ですよ。その度に恥じらう熟女のなんとも愛おしいこと!そして、じっくり時間をかけてシャワータイムを堪能して、プレイに!

お相手の女性
60代とは思えない若々しい熟女さんです。スレンダーで美脚というナイスなプロポーション。お肌もどうやってケアしているの?って思うほど美肌ですから。シャイで気品のあるマダムで、年齢をまったく感じさせません。

今回の写真プロフィール信用度
ほぼ写真の通り!

プレイ内容
バスルームから出て、僕は急いでベッドへ。ふと彼女に目を向けると、浴室内に着いた泡などを綺麗に洗い流していました。こういうホテル側への配慮ができるあたり、伊達に60年も歳を重ねていなぁ〜と感心していました️。

それからバスタオルを体にまとい、先にベッドにいる僕の元へやって来て、布団の中に入る際

嬢『失礼します』

と、どこまでも上品!そんなことされたら、逆に僕の下品な部分が強くなってしまいます❗️

そこから不倫カップルがイケナイ情事を楽しむかの如く、僕たちは愛し合いました

僕の必殺技【舐めローラー作戦】に身悶える熟女さん。説明しよう、舐めローラー作戦とは女性の全身をローラーのように舐めまくり、反応を見る作戦のことである️!

すると恥ずかしそうにアエギ声を押し殺して反応してくれるではないですか!このウブい反応がエロい!淫乱熟女の『うぎゃ〜、イクイクイク〜ッ❗️』なんてお下劣な悶えて方も良いですが、彼女のような清楚な悶え方って逆にタマリマセンよね。

その後、ゆっくり、マッタリ、ネットリ、しっぽり、グッチョリ、といったエロプレイをタップリと楽しみました最後にいつもより、多めに精液を放出したことは言うまでもないでしょう

今回の総評
60代という壁を越える為、今回こちらのお店に託したのですが大正解でした。60代でもこんなに若々しくて可愛らしくて上品な美熟女さんがいるんだ!と実感。人生経験60年は伊達じゃないなと!

今回の満足度
良かったよ!

お店の良いところ
60代の女性をお願いした時に必然とハードルは下げていましたが、そのハードルを越える熟女を派遣してくる選手層の厚さに感動!

お店の改善してほしいところ
もっと60代の女性を増やして欲しい!

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