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キス

お悩みNo.122-気になる男性と脈がある?

広島のデリヘル「カサブランカグループ(https://casablanca.holdings/)」の代表、長谷川華です。
風俗業界で経験してきた知識や体験を元に、皆さんの悩みにアドバイスさせていただきます。

今回は、20代の女性から「色々話しかけてくれる職場の男性と脈があるか?」という相談です。


色々話しかけてくれる職場の男性と脈があるか?

 職場で気になる男性がいます。私は人見知りがちなんですが、その人はとても社交的で私に色々話しかけてくれます。社内で時々目が合ったりもして、意識してしまう自分がいます。これって脈があるのでしょうか? 愛経験が少ないのでアドバイスお願いします。


hana[2]

勘違いかも

 いきなり厳しいことを言うようで申し訳ないのですが、相談内容だけで判断すると、脈があるようには思えません。気になる男性が社交的ということなので、おそらく職場の同僚として相談者さんに接しているだけだと思います。

偶然かも

 目が会う云々についても偶然だと思います。「視線を感じる」とか「誰かに見られてる」なんてことがありますよね。きっと相談者さんが無意識のうちに彼を目で追っていて、その視線を感じた彼と目が合っているのではないでしょうか。

受け身では解決しない

 恋愛経験が少ないということなので、優しく話しかけてくれる彼の行動や言動を、相談者さんへの好意だと思い込んでいるのかもしれませんね。だとしても、このまま受身の状況で待っていたって、何も解決することはありません。

食事に誘ってみては?

 人間は失敗を積み重ねて成長する生き物。相談者さんはまだまだ若いんだから、いっぱい人を好きになって、色んな恋愛を経験するべきだと思います。まずは当って砕けろの精神で、その彼を食事に誘ってみてはどうでしょう?



 ■長谷川華(はせがわ・はな)
中国地方で最大規模の風俗店カサブランカグループ代表、作家。
バツイチになり男の子2人を抱えた極貧生活の中、家の電気が止まってしまったのを機にデリヘル嬢になることを決意。数年間、デリヘル嬢として働いた後、女の子にとってより働きやすい環境を作るため、自ら店をオープンさせた。今年で13年目で、現在、中国地方を中心に全国でデリバリーヘルス(デリヘル)など58店舗を展開している。「ママの仕事はデリヘル嬢」(ブックマン社)を出版。


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お悩みNo.121-エッチの時のキスが嫌

広島のデリヘル「カサブランカグループ(https://casablanca.holdings/)」の代表、長谷川華です。
風俗業界で経験してきた知識や体験を元に、皆さんの悩みにアドバイスさせていただきます。

今回は、20代の男性から「フェラの後にキスをしたくない自分は変?」という相談です。


フェラの後にキスをしたくない自分は変?

 彼女がエッチの時、頻繁にキスを求めてきます。キスは嫌いではないのですが、フェラした後にキスを求められるのには抵抗があります。自分がおかしいのでしょうか? 抵抗をなくす方法はあるのでしょうか?


hana[2]

汚いと思うから?

 知人の男性が「若い頃は女性自身を舐めるのには、汚い場所というイメージがあって抵抗があったけど、今はクンニが大好き(笑)」なんてことを言っていました。相談者さんも男性自身が排泄場所だから“汚いものを舐めた口”とキスをするのが嫌なんですよね?

恋愛感情があれば

 風俗嬢の中にも「クンニされた後にキスしてくるお客さまが嫌」なんて人がいるくらいだから、気持ちは分からないでもありません。とはいえ、風俗嬢の場合は恋愛感情のない相手だから嫌なのであって、恋人とのエッチならアナル舐めの後だって喜んでキスをすると思います。

自分だけが気持ち良いい

 もしかして、相談者さんは彼女にフェラをさせるけど、自分は彼女のアソコを舐めてあげてないんじゃないですか? 恋人同士のエッチって、自分だけが気持ちよくなればいいのでありません。彼女にフェラをしてもらうのなら、お返しに彼女のアソコもしっかり舐めてあげましょう。

愛情が解決

 今はまだ抵抗があるかもしれませんが、根本的にキスがすきなんですから、少しずつ経験を積んでいけば慣れてくると思います。これから先、相談者さんと彼女さんとのエッチが、愛情とキスで溢れたものになることを祈っております!



 ■長谷川華(はせがわ・はな)
全国で最大規模の風俗店カサブランカグループ女性オーナー、女性店長、作家。
バツイチになり男の子2人を抱えた極貧生活の中、家の電気が止まってしまったのを機にデリヘル嬢になることを決意。数年間、デリヘル嬢として働いた後、女の子にとってより働きやすい環境を作るため、自ら店をオープンさせた。今年で13年目で、現在、中国地方を中心に全国でデリバリーヘルス(デリヘル)など58店舗を展開している。「ママの仕事はデリヘル嬢」(ブックマン社)を出版。


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風俗デリヘルカサブランカグループ長谷川華
バツイチになり男の子二人を抱えた極貧生活の中、家の電気が止まってしまった事を機にデリヘル嬢になる事を決意。数年間デリヘル嬢として働いた後、女の子にとってより働きやすい環境を作るためお店をオープン。
風俗デリヘルカサブランカグループさーや
旦那の借金でどうにもならなくなりカサブランカに入店、華さんと出会う。華さんの人柄に憧れ「雑用でも何でもします!」とスタッフを志願。今も華さんを目指して勉強中です。気軽に「さ〜や」って呼んでください!
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